格安スマホ比較(格安SIM・MVNO)2017,端末,おすすめ評価評判

 

格安スマホ(格安SIM・MVNO)比較,端末,おすすめ,料金プラン,評判,評価,デメリット,口コミ

 

 

 

格安スマホ(格安SIM)会社(MVNO)をまとめ・比較しました!

(格安スマホとはなんぞや?MVNOって何?という方は
こちらの記事を先にご覧ください)

そしてこの記事は最新情報が入り次第、随時更新されます。

 

 

 

 

 
楽天モバイル

 

 

 

楽天グループのフュージョン・コミュニケーションズが
提供するMVNOサービスです。ドコモ回線を使用しています。

 

 

 

料金プラン:データSIMはベーシックプランが525円(月額)、
3.1GBパックが900円、5GBパックが1450円、
10GBパックが2260円です。SMSを利用する場合は各120円ずつ
追加されます。
通話SIMはベーシックプランが1250円、
3.1GBパックが1600円、5GBパックが2150円、
10GBパックが2960円。
通信速度はベーシックが200Kbpsで、
3.1GB/5GB/10GBパックの場合、
下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。

 

 

 

特徴:最大の特徴はやはり楽天スーパーポイント。
セット販売端末の購入に楽天スーパーポイントを使えます。
そしてお申し込み特典で最大15000ポイント、
月々のお支払い100円につき1ポイント、
楽天市場でお買い物をするとポイントが2倍(通話SIM契約)貯まります。
さらに月額料金初月無料で、余ったデータは翌月に繰り越し可能です。
楽天でんわを利用登録すると通話料が半額に。
ベーシックプランは通信速度が200kbpsと、決して
速い方ではないですが、月額料金が大変安い方です。
「楽天モバイルSIMアプリ」(iOS, ANDROID)でデータ通信量を管理したり、
高速通信のON/OFFも設定可能です。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ:

 

 

 

セットで扱っている端末MediaPad M2 8.0
Zenpad 10(Z300CNL)、MediaPad T2 7.0 Pro、MediaPad T1 7.0 LTE、
MediaPad M3、SH-N01、Zenfone 3 Ultra、Zenfone Max、
AXON 7、Zenfone 3 Laser、SH-RM02、Zenfone Go、
P9 Lite、Blade E01、mini SH-M03、arrows M03、
Zenfone 3、SH-M04、Honor 8Mate 9
Zenfone 3 Max、Nova、Nova Lite、P10P10 PlusP10 Lite

 

 

 

より詳しい情報はこちら

楽天モバイル楽天カードを併せて契約すると
楽天で買い物する際に楽天ポイント還元率1%UP、
最大5%が常に還元されるようになります。)

 

 

 

LINEモバイル

 

 

 

LINEモバイル株式会社が運営するMVNOサービスです。
DOCOMO回線を利用しています。

 

 

 

料金プラン:月額500円からで、LINEアプリの通話・トークが
使い放題のLINEフリープラン(1GB)、月額1110円からで、
LINE, Twitter, Facebook, Instagramはデータ消費ゼロの
コミュニケーションフリープラン(3/5/7/10GB)、
月額1810円からで、LINE MUSICに加えLINE, Twitter、
Facebook, Instagramがデータ消費ゼロになる
MUSIC + プラン(3/5/7/10GB)があります。

 

 

 

特徴:一番に目につくのはやはり上述した特定のサービスが
プランによってデータ通信量がかからない
「カウントフリー」サービスでしょう。また、LINEアプリ上で
データ残量を確認できたり、LINEの友達にデータを
プレゼントしたり、LINEの年齢認証が可能です。
更に月額基本利用料の1%分のLINEポイントが毎月貯まります。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

セットで扱っている端末:VAIO Phone A、nova lite、
MediaPad T2 7.0 Pro、arrows M03、Zenfone 3
Blade E01、P10

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

U-mobile

 

 

 

U-MOBILEは動画配信事業を行っているU-NEXTが
提供するモバイル通信サービスです。
ドコモ回線を借りていて、月額料金は全体的に
MVNOの中でも安い方です。LTE使い放題プランが有名。

 

 

 

料金プラン:データ専用プランは「1GB 790円」、
「5GB 1480円」、「LTE 使い放題プラン2480円」、
そして「1GB以下なら680円~、1GBを超えると
900円のダブルフィックス(1GB~3GB)プラン」が
あります。SMSオプションを選択すると150円/月が
追加されます。
通話プラスプランは「3GB 1580円」、「5GB 1980円」、
「LTE使い放題2980円」、「LTE使い放題2 2730円」、
「1GB以下だと1480円~、1GBを超えると1780円の
ダブルフィックス(1GB~3GB)プラン」があります。

 

 

 

アップデート:音楽聴き放題SIMプランが新しく追加されました。
月額2980円です。

 

 

 

アップデート2:U-MOBILE PREMIUMプランが登場。
データ専用プランが2480円、通話プラスプランが2980円で、
定額制・容量制限なし・ドコモエリア対応という
条件になっています。
さらにデータ定額・通話無料で2980円、という
U-MOBILE SUPERプランも登場しました。U-MOBILE FOR IPHONEも!

 

 

 

特徴:やはりユーモバイルの一番のウリは「LTE使い放題プラン1,2」。
通話機能があって高速LTEが使い放題なのに2980、そして2730円は
有難いです。(データ専用だと2480円)
データ利用が1GB以下だと月額料金680円の
ダブルフィックスプランもユニークです。
専用アプリを利用すると国内通話が半額になる
U-CALLサービスもユーモバイルのメリットです。
国内どこにかけても30秒10円(通常20円)で、国際電話も
お得となっています。(アメリカ10円/30秒、韓国12.5円/30秒)
東京の南青山で「U-NEXTストア」を運営しています。
ここでお申込み手続きをすることも可能です。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

セットで扱っている端末:Desire EYE、Desire 626
Zenfone Go

 

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

 

 

DMMモバイル

 

 

 

DMMモバイルは主に動画配信事業を行ってきた
DMM.COMが提供するモバイルサービスです。
NTTドコモの電波網を利用しています。

 

 

 

料金プラン:データSIMプラン1GBから10GB、
通話SIMプラン1GBから10GBまで、様々なプランが
用意されています。その豊富さ・多様性は業界随一かも?
通信速度200kbpsで容量無制限(3日間の通信料制限あり)の
ライトプラン(データSIM)が440円、ライトプラン(通話SIM)が
1140円です。尚、最大225Mbpsの高速プランが480円(データSIM)、
1260円(通話SIM)となっています。
最大3人で使うシェアコースは2140円から。

 

 

 

特徴:660円という業界最安と謳われるデータSIMプランを
提供しています。1GBではありますが・・・LINEや
軽いSNSしか利用しないライトユーザーにはありかも!?
最も豊富なプランを提供。コストパフォーマンスは抜群です。
低速通信時でも数秒間高速通信が利用できる「バースト機能」が
提供されます。
余ったデータは翌月に繰り越し可能です。
データ量が足りない場合、追加料金を払ってチャージできます。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

 

 

 

セットで扱っている端末:AQUOS SH-M04-A、
VAIO Phone A、Zenfone 3 Max、PIXI 4、
P10P10 PlusP10 Lite

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

mineo

 

 

 

mineo(マイネオ)は関西電力系列の電気通信事業者(電力系通信事業者)、
株式会社ケイ・オプティコム(K-opticom Corporation)が
提供するMVNO携帯電話サービスです。AU KDDIとdocomoのLTE網を利用しています。

 

 

 

料金プラン:AUの場合・・・
データ通信のみ可能なシングルタイプと
090音声通話が可能なデュアルタイプがあります。
シングルタイプは500MBが700円/月、1GBが800円/月、
3GBが900円/月、5GBが1580円/月です。
デュアルタイプは各610円/月ずつ追加されます。
従って500MBが1310円/月、1GBが1410円/月、3GBが1510円/月、
5GBが2190円/月。
SMSはオプションの申し込みが必要で、月額基本料は無料です。

 

 

 

ドコモプランの場合・・・
料金プランはシングルタイプが700円(500MB),
800円(1GB), 900円(3GB), 1580円(5GB)で、
デュアルタイプが1400円(500MB), 1500円(1GB),
1600円(3GB), 2280円(5GB)です。
SMS追加の場合、シングルタイプに120円/月が追加されます。

 

 

 

特徴:AU KDDI網とDOCOMO網を両方とも使うという点が
一番の特徴と言えるでしょう。
料金はSMSの月額料金が無料であることを考慮すると
比較的安い方です。
海外ともSMSでやりとりできる国際SMSサービスが提供されます。
値段はやや高めですが・・・(100円/通・免税、受信無料)
余ったデータ容量は翌月へ繰り越しできます。
余った容量を翌月に家族で共有できる「パケットシェア」もあります。
050IP電話アプリ「LaLa Call)が月額基本料無料です。
(別途通話料が発生しますが、LaLa Call同士の通話は
無料です。緊急通報など、一部かけられない通話先もあります。
ユニバーサルサービス料として2円/月が加算されます。)
「MINEOスイッチ」という専用アプリが提供され、
高速データ量の使用を制限できます。
また、基本データ容量を使いきった場合でも、
パケットチャージをすれば、高速LTEが使えます。
データ通信はLTEのみで、iOS 8/8.1では使用不可能なのでご注意を。
(iPhone5以下のバージョン、iPhone6、iPhone6 Plusでは、
SIMフリー版、au版ともにマイネオサービスをご利用できません。)
最低利用期間の設定はありません。
(MNP転出時には「MNP転出手数料」として2,000円がかかります。
そしてご利用開始翌月から12カ月以内は、
MNP転出手数料が11,500円となります。)

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

セットで扱っている端末:MediaPad T2 8 Pro、
arros M03、Zenfone Go、Zenfone 3Zenfone 3 laser
P9 Lite、nova、nova lite、P10P10 Lite

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

UQモバイル

 

 

 

UQ MOBILEはKDDIの子会社、KDDIバリューイネイブラーが
運営しているMVNO会社です。従ってAUの4G LTEネットワークに
対応しています。

 

 

 

料金プラン:UQモバイルの料金プランは・・・
月額料金980円、3GBデータ容量、受信最大150Mbps、
最低利用期間無しの「データ高速プラン」。
月額料金1680円、3GBデータ容量、受信最大150Mbps、
最低利用期間12カ月の「データ高速+音声通話プラン」。
月額料金1980円、データ容量無制限、通信速度最大500kbps、
最低利用期間無しの「データ無制限プラン」。
月額料金2680円、データ容量無制限、通信速度最大500kbps,
最低利用期間12カ月の「データ無制限+音声通話プラン」。
(音声通話プランは12カ月の最低利用期間が設けられています。)
そして国内通話無料1200円分とデータ容量1GB、
スマホ代込で2980円/月の「ぴったりプラン」があります。

 

 

 

特徴:一番の特徴はやはり数少ないAUネットワーク対応の
MVNO会社だということ。KDDIの子会社でもあるため
安定したAU LTE回線を利用できます。
また、SIMフリースマートフォンだけでなく
AU端末をそのまま利用することができます。
尚、他のMVNO会社と違いデータプランなのにSMSを利用できます。
デザリングも可能です。
無制限プランがありますが、最大300kbpsという速度では
モバイルゲームやYOUTUBE動画等の再生は厳しいです。
主にSNS、LINE、ウェブ閲覧を目的としたユーザー向けと
言えるでしょう。
ここで落とし穴が一つ、技術上の問題でiOS 8は利用できません!
お忘れずに。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

セットで扱っている端末:arrows M03、LG X screen、
Zenfone 3 Deluxe、IDOL 4、Blade V770、Zenfone 3
P9 lite Premium、nova、DIGNO W、AQUOS L2、
P10 LiteiPhone SE

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

 

 

NifMo

 

 

 

NifMoは主にインターネットサービスプロバイダ事業を
行うNIFTY株式会社が提供するMVNOサービスです。
NTTドコモのLTEネットワークに対応しています。

 

 

 

料金プラン:データ通信のみの3GBタイプが月額料金900円(税抜き)。
SMS対応で150円、音声通話対応で700円が追加されます。
5GBタイプは1600円、10GBタイプは2800円です。
家族でSIMカードのデータ通信容量を分け合える
ファミリープログラムは3GBが1600円、
5GBが2300円、10GBが3500円です。

 

 

 

特徴:ご利用中の電話番号をそのまま引き継ぎ利用できます。
余ったデータは翌月繰越可能です。
@niftyの接続サービスをご利用の方は月額200円割引、
端末とセットで契約すると24ヶ月間200円割引です。
公衆無線LAN(WI-FI)サービス(BBモバイルポイント)を利用できます。
NifMoがおすすめするアプリをダウンロードしたり、
ショッピングすることで携帯料金がどんどん安くなるおトクな
「NifMo バリュープログラム」が提供されます。
尚、かけ放題サービスも提供されます。

 

 

 

セットで扱っている端末:arrows M03、Zenfone 3
Zenfone 3 Laser、Zenfone 3 Max、nova、nova lite、
P10 LiteP10 Plus

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

OCN モバイル ONE

 

 

 

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが提供する
最も有名で最も人気のあるMVNO会社の一つです。
NTTドコモXiとFOMAネットワークの両エリアに対応していて、
多様なオプションを提供します。

 

 

 

料金プラン:面白いことに日と月コースがあります。
最大通信速度が150Mbpsである110MB/日(900円)、
170MB/日(1380円)、3GB/月(1100円)、
5GB/月(1450円)、そして最大通信速度が500kbpsの
500kbpsコース(15GB, 1800円)があります。
自分の使用パターンに適したプランを選べるわけです。
SMSに対応するSIMカードは120円/月、音声対応SIMカードは
700円/月が追加されます。
WI-FIルーターを934円/月で借りることも出来ますが、
最低利用期間(24カ月)があり途中解約すると
解約違約金がかかるので注意が必要です。
さらにSIMカードやレンタル端末を追加した場合、
端末レンタル代金とは別に、追加した1端末ごとに
毎月450円が容量シェアSIM利用料としてかかります。

 

 

 

特徴:コースを毎月変えることができます。
だからあまり使わない月は70MB/日プランを選んだり、
頻繁に使う月は7GB/月プランを選んだりできるわけです。
そして基本通信容量の繰り越しサービスが提供されます。
余った容量を翌日、もしくは翌月末までに使うことが可能です。
ただし500kbpsコースは繰り越しがありません。
050 plusとの連携は強力です。050 plusとは、データ通信で
通話ができるIP電話アプリで、毎月の利用料金(300円)を
払うと050から始まる11ケタの専用番号が与えられます。
それを用いて普通の通話が可能になるわけです。
通話料は固定電話なら日本全国どこでも3分8円(8.64円)。
050番号への通話は無料で、ケータイにかけても
16円/1分と格安です。
一般090/080番号でかけると20円/30秒なのを考慮すると・・・
安い。安すぎる。アメリカにかけると何と9円/1分。
この050PLUSをデータ通信専用SIMと組み合わせると・・・
音声通話SIMじゃないのに通話ができちゃうわけです。
しかももっと安い価格で。
スバラシイ。実にスバラシイ。

 

 

 

それだけでなく、新しい番号が与えられるのであまり
自分の番号が知られたくない相手にかける時は
プライバシー対策にもなります。
ただ、050 PLUSは緊急通報(110/119番)ができない、
通話に遅延がある等のデメリットもあることをお忘れなく。
その辺を踏まえた上でメインケータイと一緒に
活用すれば通信費用を半端なく節約できることでしょう。
(音声対応SIMを選択した場合、050 PLUSの
基本料300円が免除されます。なので
SIMフリースマホに音声対応SIMを差し込んで
050 PLUSアプリを使うとメイン番号で
緊急通報も出来ますし、普段は050番号を利用することで
通話料金を節約できます。あ~~スバラシイ)

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セットで扱っている端末:Zenfone 3 Max、
Covia Fleaz Que、VAIO Phone A、Moto G4 Plus、
Zenfone 3、g07、P10 Lite

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

BIGLOBE

 

 

 

インターネットサービスプロバイダを運営する
ビッグローブ株式会社のモバイル3G・LTEサービスです。
NTTドコモネットワークを使用しており、
多様な料金プランを提供します。

 

 

 

料金プラン:データSIMはエントリープラン(3GB)が900円/月、
ライトSプラン(6GB)が1450円/月、12ギガプラン(12GB)が
2700円/月です。
音声通話SIMはスタートプラン(1GB)が1400円/月、
エントリープラン(3GB)が1600円/月、ライトSプラン(6GB)が
2150円/月、12ギガプラン(12GB)が3400円/月です。
音声通話ライトSプランと12ギガプランはシェアが可能。

 

 

 

特徴:データ容量を使い切った場合、
速度制限が付き 最大200kbpsの低速通信になりますが、
ボリュームチャージを購入し(300円/100MB) 高速通信を
引き続き利用できます。
データSIMの場合、SMS(ショートメッセージサービス)は
有料オプションになります。(120円/月)
SMSを使う場合、最初からSMS対応SIMカードを
購入した方がいいです。途中で申し込むと
新しいSMS対応SIMカードへ変更しなくてはなりません。
(3000円の手数料がかかります。)
BIGLOBEは(困ったことに)72時間内に一定量以上の
通信量を 消費すると通信速度の制限がつくことがあります。
(スタートプラン:120MB, エントリープラン:360MB,
ライトSプラン:600MB,ライトMプラン:1GB,
スタンダードプラン:1GB)
また、他のMVNOも大体そうですがBIGLOBEの音声通話SIMも
契約解除料(8000円)があります。

 

 

 

アップデート:ライトS以上のプランの3日間の通信量制限が
2015年4月17日からなくなりました。また、
余ったデータ容量を翌月に繰り越し可能になっています。)

 

 

 

その他にセット端末であるLG G2 MINIと一緒に申し込むと
端末代が割引になるアシストバック制度があったり、
BIGLOBEのWI-FIスポットを利用できる特典が付いたりします。
当たり前ですがWI-FIスポットのWI-FIを活用すれば
データ通信容量の心配をする必要がありません。
ビッグローブのWI-FIスポットは全国のマクドナルド、
コーヒーショップ、東海道新幹線(東京~新大阪間)の
N700系車内、羽田空港や中部国際空港などの主要空港、
六本木ヒルズなどの商業スポットで利用できます。

 

 

 

「BIGLOBEでんわ」というサービスがあり、専用アプリで
電話をかけることで国内通話料を半額にできます。
(30秒20円—–>30秒10円)
さらに、「通話パック60」を使えば、
最大60分の国内通話が月々650円(不課税)で利用可能です。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セットで扱っている端末:ZenPad 3 8.0、
VAIO Phone A、PIXI 4、SH-M04、Zenfone 3 Max、
nova、nova lite、Moto G5 Plus、Moto G5、
P10P10 Lite

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

 

 

TONE

 

 

 

「TSUTAYA」(書店・レンタル店)の直営および
フランチャイズ事業を行うカルチュア・コンビニエンス・
クラブ株式会社(Culture Convenience Club Company, Limited)
が提供するMVNOサービスです。ドコモ回線を利用しています。

 

 

 

料金プラン:料金プランはたった一つ。
パケット使い放題(容量無制限)、通話基本料を
合わせて月額1000円プランです。SMSも使えます。
ただ、端末代(24,000円)がかかります。
24回払いだと月額1000円追加。

 

 

 

特徴:とにかく安い。容量無制限、通話可能で
月額1000円!端末代かかりますけど。
(ちなみに現在使っている番号を引き継ぎたい場合は
3G音声オプション追加で953円/月が再び追加されます。)
端末料金・月額料金に対し、Tポイントが貯まります。
今後ポイントでの支払いも可能になる予定です。
オペレーターが代わりにTONEを遠隔操作して教える
リモートサポートを提供しています。
アフターケアは全部無料。全国TSUTAYA店での
相談も可能になるそうです。
また、子供・家族の利用状況を管理・把握できる
TONEファミリーオプションを提供しており、
アプリ制限機能で利用時間や時刻も制限できます。
さらにSIM設定が不要で、届いたらすぐ使えるので便利です。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ
サービスを提供し始めたばかりなので情報は
少ないですが、ドコモ回線なので通話品質の心配は
ないでしょう。完全初心者向けのMVNOだと思います。
SIMの設定がめんどくさい、格安で新しいスマホ&番号を
ゲットしたい、データ容量の心配をしたくない、
格安の携帯端末を子供に持たせてゲーム時間などを制限したり、
必要なときに連絡したい、
わからないことがあればすぐ電話・遠隔操作でサポートして欲しい、
スマホは基本機能(LINEなど)だけ使えればいい、
という幼い子供を持つお母さん、年配の方、スマホ初心者向けと言えます。

 

 

 
セットで扱っている端末:TONEオリジナル端末(関連動画はこちら)、

TONE M15

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

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評価,デメリット,口コミ」記事は最新情報が入り次第、随時更新されます。

 

 






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