格安スマホ比較!格安スマホとは?通信費用を格安SIMで半端なく節約する方法!


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最近、いや、かなり前から話題の格安スマホ。
知っている人も、知らない人も、詳しくは知らないけど
聞いたことはある、という人もいるでしょう。
格安スマホとは一体何でしょう?
どうやって格安スマホを用いて通信費用を半端なく
節約できるんでしょうか?
これから詳しく説明していきたいと思います。

 

 

 

(ただ、自分はドコモ、AU、ソフトバンクを
使っているけど通信料金が全然負担にならないし、
通信会社を変えるのも面倒くさい、という方は
サクッとこのページを閉じちゃってください。
今、ガラケー(フィーチャーフォン)を使っているけど
全く不便を感じないし、月額料金も安く抑えてる、
大満足!という人もです。
そのような場合には無理して通信事業者を変える必要も、
格安スマホ端末に変える必要もないと思います。
時間とエネルギーの無駄でしょう。
そのまま使っていた方が身も心も楽に間違いないです。)

 

 

 

まず格安スマホとは何なのか。

 

 

 

格安スマホを文字通り解釈すると安い(そして
安い通信料金で利用できる)スマートフォンです。
でも、通常は格安SIMを提供するMVNO会社と契約した
低価格スマートフォン(そしてそのサービス)のことをいいます。
NTTドコモ、AU、ソフトバンクみたいな大手携帯会社と
契約した場合はいくら端末代が安くても
格安スマホ(又は格安SIM)とは言いません。
月々の通信料金が平均7000円以上と高いからです。
その反面、MVNO会社と契約すると月額料金を3000円、
いや2000円以下にも抑えられます。
通信費用を何と月5000円も節約できるわけです。

 

 

 

ここでMVNO会社とは?

 

 

 

日本語に訳すと「仮想移動体通信事業者」というらしいですが・・
自分もハッ?という感じなので簡単に
ドコモ、AU等の大手通信事業者から電波網を借りて
サービスする会社と考えて良いでしょう。
勿論、タダで借りているわけではなく、
レンタル費用をドコモやAUに払っています。
(ちなみにソフトバンクのネットワークを借りている業者は
今の所ありません。AUも少なく、殆どはドコモです。)
このMVNO会社からSIMカードを受け取り、
SIMロックフリースマートフォンに差し込めば
通信料金の安い格安スマホプランを利用できるようになるわけです。
・・・おっと待った。変な用語が一杯出てきたぞ。
SIMカードって何なのよ?
SIMロックフリースマートフォンって?
疑問に思う方がいると思います。
SIMカードはこれです。

 

 

 

au-simcard docomo-simcard simcard-1 simcard-2

 

 

 

種類は一般SIM、NANO SIM、MINI SIM、MICRO SIMの4種類で、
違いは大きさだけです。だから「新しい端末はMICRO SIMしか
使えないのに僕には一般SIMしかないよ、どうしよう~~!!」
という時はハサミでサクッとNANO SIMサイズに切って差し込めば
普通に使えたりします。でも、少しでも間違えて
切っちゃったら・・・SIMカードとはサヨナラになります。(経験あり)
なので緊急時とかでないのなら、端末に合うサイズのものを
新しく購入した方が安全と言えます。

 

 

 

これをスマートフォン内にぽちっと挿入すると
それまでWI-FIしか利用できなったスマホが
電波を受信出来るようになり、WI-FIエリアの外でも
通話やSMS、インターネット通信等が可能になるわけです。
殆どの場合、SIMカードを挿入するスロットは側面や
背面ケースの内部(ケースが着脱式の場合)にあるので
現在スマートフォンを持っている方は事前に確認しておいて下さい。

 

 

 

MVNO会社を格安SIM会社(もしくは格安SIM)と呼ぶ場合もありますが、
それはMVNO会社が提供する料金プランが
大手通信事業者よりも圧倒的に安いからです。
でも、このSIMカードに一つ落とし穴が。
実は、サイズが合っているからといってどの端末に
挿入しても利用できるわけじゃないんです。
NTTドコモのSIMカードとだけ互換するドコモ用端末があり、
AUのSIMカードにだけ互換するAU用端末があり、
ソフトバンクのSIMカードにだけ互換するソフトバンク用端末があります。
これらのスマホ端末をSIMロックスマートフォンといいます。
ロック・・・つまり決まったネットワークにしか接続できないように
鍵がかかっているということです。
困ったことに、日本で流通されている殆どの端末がこのような
SIMロックスマートフォンです。
(しかし購入後およそ6ヶ月が過ぎるとロックを解除してくれます。
端末によって違うので詳しくは各通信会社のホームページを御覧ください。)
だから結局ドコモ用端末はドコモ、もしくはドコモネットワークを
借りてサービスを提供しているMVNO会社としか契約できず、
AU用端末はAUネットワーク、もしくはAUネットワークを借りている
mineoやUQ mobileとしか契約出来ないわけです。(詳しくはこちら
ソフトバンク用端末が使えるのは・・・現在ソフトバンクのみです。

 

 

 

 

MVNO会社の殆どがドコモ電波網を利用しているので
ドコモスマートフォンを持っている方はあまり心配しなくても
良さそうです。
けど、そうじゃない方は?ドコモ電波網を利用する格安SIMを
使うためにドコモ端末を買うしかないのか・・・?
いいえ、必ずしもそうとは限らないです。
どんな格安SIMでも受け入れ、どんなネットワークでも
利用できる究極のスマホがあるからです。
その名を「SIMロックフリースマートフォン」と呼びます。
ロックフリー。つまり鍵が解除されているということです。
どうせ買うならどんな電波網でも使用できる
SIMロックフリースマホを購入した方が便利なのは明らか。
SIMロックフリースマートフォンは国内のみならず
海外でも使えるため、海外旅行、もしくは海外での
長期滞在でも現地のSIMカードを挿入することで
簡単に使うことができます。

 

 

 

ご注意!SIMフリー端末をAU回線で使う場合は・・・
auと他の国内通信事業社では3G回線の通信方式が異なります。
例えばドコモ、ソフトバンクの場合、W-CDMA方式を採用しています。
auはCDMA2000 1x方式を採用しているため、ドコモ,ソフトバンクの
スマートフォンをSIMロック解除したとしてもauのSIMカードでは
3G回線による音声通話もデータ通信も利用できません。
流通されている殆どのSIMロックフリースマートフォンも
同じです。(AU端末を除く)
ただし、LTEでの通信については同じ規格を採用しておりますので、
AU LTEの周波数に対応したSIMフリー端末であれば利用できます。

 

 

 

実は、この便利なSIMロックフリースマートフォンを
SIMカードとセットで安く販売しているMVNO(格安SIM会社)が
結構あるのです。それなら新しい端末を買う負担は減ります。
(それについては後述します。)

 

 

 

お気に入りの端末とMVNOを探した!さっそく申し込んじゃおう~~~!
・・・と、その前に、必ず知っておかねばならないことが
あります。MVNO(格安SIM会社)のメリットとデメリットです。

 

 

 

MVNO(格安スマホ・格安SIM)のメリット・デメリット

 

 

 

一番のメリットはやはり料金が安いということでしょう。
データ通信専用プランを選べば(この場合SMSメッセージや
通話は不可能です。)月額通信料金を1000円以下に
抑えることも難しくありません。
尚、SMSや通話オプションを入れ、SMS/通話を可能にしても、
ドコモやAU,ソフトバンクより遥かに安いです。
それにNTTドコモ、AUの電波網をそのまま使っているわけですから
通信のクオリティも大手会社とほぼ同じです。(例外はどこにも
存在しますが・・・)
通話品質が悪いとか、通信が不安定という場合は
電波の問題ではなく使用している端末がドコモやAUの
高速ネットワークサービスを完全にカバーしきれてないことが
多います。だからSIMロックフリー端末を購入する際は
この点に是非ご注意ください。大手キャリアの周波数帯はこちら
ちなみに、SIMロックフリースマートフォンは
エクスパンシスgoo SimSeller楽天
のようなサイトで購入できます。

(楽天の場合、楽天カードを利用するとポイントが2倍貯まります。)

 

 

 

 

格安スマホ(格安SIM)のデメリットはあまり機械に
慣れていない人には不便だということでしょう。
MVNO会社の殆どは店舗を運営していません。
MVNO会社のサービスが安いのはそのような人件費や
店舗の運営費などがかからないからです。
でも電話やネットだけの対応じゃ不便だという
人は少なくないですよね。何か問題が発生した時
電話とネットじゃすぐに対処してもらえない、ということもありますし。
初期設定なども自分でしなくてはなりません。
ま、一緒に同梱されてくるマニュアル通りにするだけなので
スマホに慣れている人には簡単なんですが・・・
スマホが初めて、という人には難しく感じられるかも知れません。
一体どんなものなのか、動画で確認ください。
楽天モバイルの場合です。

 

 

 

 


初期設定というのはこんな感じなんですが・・・どうでしょう?

 

 

 

尚、乗り換え(MNP)の場合、@docomo.ne.jpみたいな
今まで使っていた携帯電話会社のアドレスを引き継ぐことが
出来ない、というデメリットがあります。

 

 

 

そして最後に・・・実店舗を持たないMVNOの場合、
音声通話機能付きのSIMを契約して既存キャリアから
番号ポータビリティ(MNP)で移動しようとした場合、
本人確認からSIMの送付まで2〜3日程度時間がかかるため、
その間携帯電話が一切使えなくなるという問題が発生することも
あります。

 

 

 

主な格安スマホ会社(格安SIM会社)は・・・?

 

 

 

一体どのような格安SIM会社(MVNO)があり、
それらの会社はどのような端末を扱っているのか。
また、どのような料金プランを提供しているのか。
気になっている方は多いはず。これから紹介します。
(ちなみに、スマホだけでなく格安SIM会社が提供する
SIMカードをタブレットやルーターに差し込んで
利用することも可能です。)

 

 

 

楽天モバイル

 

 

 

楽天グループのフュージョン・コミュニケーションズが
提供するMVNOサービスです。ドコモ回線を使用しています。

 

 

 

料金プラン:データSIMはベーシックプランが525円(月額)、
3.1GBパックが900円、5GBパックが1450円、
10GBパックが2260円です。SMSを利用する場合は各120円ずつ
追加されます。
通話SIMはベーシックプランが1250円、
3.1GBパックが1600円、5GBパックが2150円、
10GBパックが2960円。
通信速度はベーシックが200Kbpsで、
3.1GB/5GB/10GBパックの場合、
下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。

 

 

 

特徴:最大の特徴はやはり楽天スーパーポイント。
セット販売端末の購入に楽天スーパーポイントを使えます。
そしてお申し込み特典で最大15000ポイント、
月々のお支払い100円につき1ポイント、
楽天市場でお買い物をするとポイントが2倍(通話SIM契約)貯まります。
さらに月額料金初月無料で、余ったデータは翌月に繰り越し可能です。
楽天でんわを利用登録すると通話料が半額に。
ベーシックプランは通信速度が200kbpsと、決して
速い方ではないですが、月額料金が大変安い方です。
「楽天モバイルSIMアプリ」(iOS, ANDROID)でデータ通信量を管理したり、
高速通信のON/OFFも設定可能です。

 

 

 

セットで扱っている端末ZENFONE 2 LASER,
ZENFONE 2,  Xperia J1 Compact,  Arrows RM02,
Aquos SH-RM02,   MediaPad M2 8.0,   ZenPad,  VAIO Phone Biz,  VAIO S11
Arros M03、Aquos Mini SH-M03、ZTE Blade E01、MediaPad T2 7.0 Pro、T1 LTE
P9P9 Lite、Zenfone Go、Honor 8Zenfone 3Huawei Mate 9

 

 

 

より詳しい情報はこちら

楽天モバイル楽天カードを併せて契約すると
楽天で買い物する際に楽天ポイント還元率1%UP、
最大5%が常に還元されるようになります。)

 

 

 

U-mobile

 

 

U-MOBILEは動画配信事業を行っているU-NEXTが
提供するモバイル通信サービスです。
ドコモ回線を借りていて、月額料金は全体的に
MVNOの中でも安い方です。LTE使い放題プランが有名。

 

 

 

料金プラン:データ専用プランは「1GB 790円」、
「5GB 1480円」、「LTE 使い放題プラン2480円」、
そして「1GB以下なら680円~、1GBを超えると
900円のダブルフィックス(1GB~3GB)プラン」が
あります。SMSオプションを選択すると150円/月が
追加されます。
通話プラスプランは「3GB 1580円」、「5GB 1980円」、
「LTE使い放題2980円」、「LTE使い放題2 2730円」、
「1GB以下だと1480円~、1GBを超えると1780円の
ダブルフィックス(1GB~3GB)プラン」があります。

 

 

アップデート:音楽聴き放題SIMプランが新しく追加されました。
月額2980円です。

 

 

 

アップデート2:U-MOBILE PREMIUMプランが登場。
データ専用プランが2480円、通話プラスプランが2980円で、
定額制・容量制限なし・ドコモエリア対応という
条件になっています。
さらにデータ定額・通話無料で2980円、という
U-MOBILE SUPERプランも登場しました。U-MOBILE FOR IPHONEも!

 

 

 

特徴:やはりユーモバイルの一番のウリは「LTE使い放題プラン1,2」。
通話機能があって高速LTEが使い放題なのに2980、そして2730円は
有難いです。(データ専用だと2480円)
データ利用が1GB以下だと月額料金680円の
ダブルフィックスプランもユニークです。
専用アプリを利用すると国内通話が半額になる
U-CALLサービスもユーモバイルのメリットです。
国内どこにかけても30秒10円(通常20円)で、国際電話も
お得となっています。(アメリカ10円/30秒、韓国12.5円/30秒)
東京の南青山で「U-NEXTストア」を運営しています。
ここでお申込み手続きをすることも可能です。

 

 

 

セットで扱っている端末:Ascend Mate7、  Ascend G6、NuAns NEO
ZenFone(TM) 2 、ZENFONE 2 LASER,  ZTE Blade V6 , Arrows M02
Desire 626,  Desire EYE ,   Mate S ,   BlackBerry Classic ,   BlackBerry Passport
Blackberry Priv、 HUAWEI Y6、Zenfone Go

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

DMMモバイル

 

 

 

DMMモバイルは主に動画配信事業を行ってきた
DMM.COMが提供するモバイルサービスです。
「IIJmio(みおふぉん)」を提供するIIJが
MVNEとして事業を支援、回線を貸しています。
つまりIIJmioと同じ電波網(NTTドコモ)を利用しているわけです。
だからデータの繰り越しみたいな一部サービスは
IIJmioと一緒。機能もかなり似ています。

 

 

 

料金プラン:データSIMプラン1GBから10GB、
通話SIMプラン1GBから10GBまで、様々なプランが
用意されています。その豊富さ・多様性は業界随一かも?
通信速度200kbpsで容量無制限(3日間の通信料制限あり)の
ライトプラン(データSIM)が440円、ライトプラン(通話SIM)が
1140円です。尚、最大225Mbpsの高速プランが480円(データSIM)、
1260円(通話SIM)となっています。
最大3人で使うシェアコースは2140円から。

 

 

 

特徴:660円という業界最安と謳われるデータSIMプランを
提供しています。1GBではありますが・・・LINEや
軽いSNSしか利用しないライトユーザーにはありかも!?
高評価のIIJmio電波網をそのまま利用しているので
安定性・通話品質も問題ありません。
最も豊富なプランを提供。コストパフォーマンスは抜群です。
低速通信時でも数秒間高速通信が利用できる「バースト機能」が
提供されます。
IIJmioと同じく余ったデータは翌月に繰り越し可能です。
データ量が足りない場合、追加料金を払ってチャージできます。

 

 

 

セットで扱っている端末

Acer Liquid Z530,    P9 LiteP9ZENFONE 2 LASER

Arrows M03,  MediaPad T2 7.0 Pro,  Zenfone 3(ZE520KL)Zenfone 3 Laser

Huawei Mate 9

 

 

 

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mineo

 

 

 

mineo(マイネオ)は関西電力系列の電気通信事業者(電力系通信事業者)、
株式会社ケイ・オプティコム(K-opticom Corporation)が
提供するMVNO携帯電話サービスです。AU KDDIとdocomoのLTE網を利用しています。

 

 

 

料金プラン:AUの場合・・・
データ通信のみ可能なシングルタイプと
090音声通話が可能なデュアルタイプがあります。
シングルタイプは500MBが700円/月、1GBが800円/月、
3GBが900円/月、5GBが1580円/月です。
デュアルタイプは各610円/月ずつ追加されます。
従って500MBが1310円/月、1GBが1410円/月、3GBが1510円/月、
5GBが2190円/月。
SMSはオプションの申し込みが必要で、月額基本料は無料です。

 

 

 

ドコモプランの場合・・・
料金プランはシングルタイプが700円(500MB),
800円(1GB), 900円(3GB), 1580円(5GB)で、
デュアルタイプが1400円(500MB), 1500円(1GB),
1600円(3GB), 2280円(5GB)です。
SMS追加の場合、シングルタイプに120円/月が追加されます。

 

 

 

特徴:AU KDDI網とDOCOMO網を両方とも使うという点が
一番の特徴と言えるでしょう。
料金はSMSの月額料金が無料であることを考慮すると
比較的安い方です。
海外ともSMSでやりとりできる国際SMSサービスが提供されます。
値段はやや高めですが・・・(100円/通・免税、受信無料)
余ったデータ容量は翌月へ繰り越しできます。
余った容量を翌月に家族で共有できる「パケットシェア」もあります。
050IP電話アプリ「LaLa Call)が月額基本料無料です。
(別途通話料が発生しますが、LaLa Call同士の通話は
無料です。緊急通報など、一部かけられない通話先もあります。
ユニバーサルサービス料として2円/月が加算されます。)
「MINEOスイッチ」という専用アプリが提供され、
高速データ量の使用を制限できます。
また、基本データ容量を使いきった場合でも、
パケットチャージをすれば、高速LTEが使えます。
データ通信はLTEのみで、iOS 8/8.1では使用不可能なのでご注意を。
(iPhone5以下のバージョン、iPhone6、iPhone6 Plusでは、
SIMフリー版、au版ともにマイネオサービスをご利用できません。)
最低利用期間の設定はありません。
(MNP転出時には「MNP転出手数料」として2,000円がかかります。
そしてご利用開始翌月から12カ月以内は、
MNP転出手数料が11,500円となります。)

 

 

 

セットで扱っている端末:Arrows M03,  Zenfone Go,  P9 Lite

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

UQモバイル

 

 

 

UQ MOBILEはKDDIの子会社、KDDIバリューイネイブラーが
運営しているMVNO会社です。従ってAUの4G LTEネットワークに
対応しています。

 

 

 

料金プラン:UQモバイルの料金プランは・・・
月額料金980円、3GBデータ容量、受信最大150Mbps、
最低利用期間無しの「データ高速プラン」。
月額料金1680円、3GBデータ容量、受信最大150Mbps、
最低利用期間12カ月の「データ高速+音声通話プラン」。
月額料金1980円、データ容量無制限、通信速度最大500kbps、
最低利用期間無しの「データ無制限プラン」。
月額料金2680円、データ容量無制限、通信速度最大500kbps,
最低利用期間12カ月の「データ無制限+音声通話プラン」。
(音声通話プランは12カ月の最低利用期間が設けられています。)
そして国内通話無料1200円分とデータ容量1GB、
スマホ代込で2980円/月の「ぴったりプラン」があります。

 

 

 

特徴:一番の特徴はやはり数少ないAUネットワーク対応の
MVNO会社だということ。KDDIの子会社でもあるため
安定したAU LTE回線を利用できます。
また、SIMフリースマートフォンだけでなく
AU端末をそのまま利用することができます。
尚、他のMVNO会社と違いデータプランなのにSMSを利用できます。
デザリングも可能です。
無制限プランがありますが、最大300kbpsという速度では
モバイルゲームやYOUTUBE動画等の再生は厳しいです。
主にSNS、LINE、ウェブ閲覧を目的としたユーザー向けと
言えるでしょう。
ここで落とし穴が一つ、技術上の問題でiOS 8は利用できません!
お忘れずに。

 

 

 

評判・評価・メリット・デメリット・口コミ

 

 

 

セットで扱っている端末:KC-01, LG G3 BEAT, ARROWS M02, iPhone 5S,

Arrows M03、Digno L、Zenfone Go、Zenfone 2 Laser、LG X screen、

Zenfone 3、Zenfone 3 Deluxe、SHINE LITE、AQUOS L、IDOL 4、

P9 Lite Premium、Zenfone 3 LaserZenfone 3 Ultra

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

NifMo

 

 

 

NifMoは主にインターネットサービスプロバイダ事業を
行うNIFTY株式会社が提供するMVNOサービスです。
NTTドコモのLTEネットワークに対応しています。

 

 

 

料金プラン:データ通信のみの3GBタイプが月額料金900円(税抜き)。
SMS対応で150円、音声通話対応で700円が追加されます。
5GBタイプは1600円、10GBタイプは2800円です。
家族でSIMカードのデータ通信容量を分け合える
ファミリープログラムは3GBが1600円、
5GBが2300円、10GBが3500円です。

 

 

 

特徴:ご利用中の電話番号をそのまま引き継ぎ利用できます。
余ったデータは翌月繰越可能です。
@niftyの接続サービスをご利用の方は月額200円割引、
端末とセットで契約すると24ヶ月間200円割引です。
公衆無線LAN(WI-FI)サービス(BBモバイルポイント)を利用できます。
NifMoがおすすめするアプリをダウンロードしたり、
ショッピングすることで携帯料金がどんどん安くなるおトクな
「NifMo バリュープログラム」が提供されます。
尚、かけ放題サービスも提供されます。

 

 

 

セットで扱っている端末Huawei P9 Lite、Asus Zenfone Go、
Arrows M03、Arrows M03、Zenfone 3Zenfone 3 Laser

 

 

 

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OCN モバイル ONE

 

 

 

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが提供する
最も有名で最も人気のあるMVNO会社の一つです。
NTTドコモXiとFOMAネットワークの両エリアに対応していて、
多様なオプションを提供します。

 

 

 

料金プラン:面白いことに日と月コースがあります。
最大通信速度が150Mbpsである110MB/日(900円)、
170MB/日(1380円)、3GB/月(1100円)、
5GB/月(1450円)、そして最大通信速度が500kbpsの
500kbpsコース(15GB, 1800円)があります。
自分の使用パターンに適したプランを選べるわけです。
SMSに対応するSIMカードは120円/月、音声対応SIMカードは
700円/月が追加されます。
WI-FIルーターを934円/月で借りることも出来ますが、
最低利用期間(24カ月)があり途中解約すると
解約違約金がかかるので注意が必要です。
さらにSIMカードやレンタル端末を追加した場合、
端末レンタル代金とは別に、追加した1端末ごとに
毎月450円が容量シェアSIM利用料としてかかります。

 

 

 

特徴:コースを毎月変えることができます。
だからあまり使わない月は70MB/日プランを選んだり、
頻繁に使う月は7GB/月プランを選んだりできるわけです。
そして基本通信容量の繰り越しサービスが提供されます。
余った容量を翌日、もしくは翌月末までに使うことが可能です。
ただし500kbpsコースは繰り越しがありません。
050 plusとの連携は強力です。050 plusとは、データ通信で
通話ができるIP電話アプリで、毎月の利用料金(300円)を
払うと050から始まる11ケタの専用番号が与えられます。
それを用いて普通の通話が可能になるわけです。
通話料は固定電話なら日本全国どこでも3分8円(8.64円)。
050番号への通話は無料で、ケータイにかけても
16円/1分と格安です。
一般090/080番号でかけると20円/30秒なのを考慮すると・・・
安い。安すぎる。アメリカにかけると何と9円/1分。
この050PLUSをデータ通信専用SIMと組み合わせると・・・
音声通話SIMじゃないのに通話ができちゃうわけです。
しかももっと安い価格で。
スバラシイ。実にスバラシイ。

 

 

 

それだけでなく、新しい番号が与えられるのであまり
自分の番号が知られたくない相手にかける時は
プライバシー対策にもなります。
ただ、050 PLUSは緊急通報(110/119番)ができない、
通話に遅延がある等のデメリットもあることをお忘れなく。
その辺を踏まえた上でメインケータイと一緒に
活用すれば通信費用を半端なく節約できることでしょう。
(音声対応SIMを選択した場合、050 PLUSの
基本料300円が免除されます。なので
SIMフリースマホに音声対応SIMを差し込んで
050 PLUSアプリを使うとメイン番号で
緊急通報も出来ますし、普段は050番号を利用することで
通話料金を節約できます。あ~~スバラシイ)

 

 

 

セットで扱っている端末:無し。

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

BIGLOBE

 

 

 

インターネットサービスプロバイダを運営する
ビッグローブ株式会社のモバイル3G・LTEサービスです。
NTTドコモネットワークを使用しており、
多様な料金プランを提供します。

 

 

 

料金プラン:データSIMはエントリープラン(3GB)が900円/月、
ライトSプラン(6GB)が1450円/月、12ギガプラン(12GB)が
2700円/月です。
音声通話SIMはスタートプラン(1GB)が1400円/月、
エントリープラン(3GB)が1600円/月、ライトSプラン(6GB)が
2150円/月、12ギガプラン(12GB)が3400円/月です。
音声通話ライトSプランと12ギガプランはシェアが可能。

 

 

 

特徴:データ容量を使い切った場合、
速度制限が付き 最大200kbpsの低速通信になりますが、
ボリュームチャージを購入し(300円/100MB) 高速通信を
引き続き利用できます。
データSIMの場合、SMS(ショートメッセージサービス)は
有料オプションになります。(120円/月)
SMSを使う場合、最初からSMS対応SIMカードを
購入した方がいいです。途中で申し込むと
新しいSMS対応SIMカードへ変更しなくてはなりません。
(3000円の手数料がかかります。)
BIGLOBEは(困ったことに)72時間内に一定量以上の
通信量を 消費すると通信速度の制限がつくことがあります。
(スタートプラン:120MB, エントリープラン:360MB,
ライトSプラン:600MB,ライトMプラン:1GB,
スタンダードプラン:1GB)
また、他のMVNOも大体そうですがBIGLOBEの音声通話SIMも
契約解除料(8000円)があります。

 

 

 

アップデート:ライトS以上のプランの3日間の通信量制限が
2015年4月17日からなくなりました。また、
余ったデータ容量を翌月に繰り越し可能になっています。)

 

 

 

その他にセット端末であるLG G2 MINIと一緒に申し込むと
端末代が割引になるアシストバック制度があったり、
BIGLOBEのWI-FIスポットを利用できる特典が付いたりします。
当たり前ですがWI-FIスポットのWI-FIを活用すれば
データ通信容量の心配をする必要がありません。
ビッグローブのWI-FIスポットは全国のマクドナルド、
コーヒーショップ、東海道新幹線(東京~新大阪間)の
N700系車内、羽田空港や中部国際空港などの主要空港、
六本木ヒルズなどの商業スポットで利用できます。

 

 

 

「BIGLOBEでんわ」というサービスがあり、専用アプリで
電話をかけることで国内通話料を半額にできます。
(30秒20円—–>30秒10円)
さらに、「通話パック60」を使えば、
最大60分の国内通話が月々650円(不課税)で利用可能です。

 

 

 

セットで扱っている端末

Moto X PlayZenfone Max、Aquos Mini SH-M03、

P9 LiteLG G2 Mini、Arrows M03、

MediaPad T2  7.0 Pro、Moto G4 Plus、iPhone 6/iPhone 6 Plus 16GB、

Zenfone 3 LaserZenfone 3、AQUOS SH-M04、iPhone SE

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 
エキサイトモバイル

 

 

 

ポータルサイトで有名なエキサイトが提供する
MVNOサービスです。NTTドコモ網を使用しています。

 

 

 

料金プラン:10段階の料金プランがあります。低速のみの
0GBプランが500円(税抜)、500MBが630円、1GBが660円、
最大の10GBが2380円です。さらにSMS機能を追加すると
140円、SMS+音声通話だと700円が追加されます。

 

 

 

特徴
1. 即日乗り換え制となっており、スマホが使えない期間が発生しません。
SIMを受け取ったら、パッケージに記載された 「自宅でスマホ切替え」の
URLにアクセスし、「MNP手続き」ボタンをクリックするだけで
乗り換えが完了します。
2. 1つの契約で最大5枚のSIMカードが利用可能です。
家族全員1枚ずつ使い、あと1枚は共有のタブレットに使うなど、
ライフスタイルに合わせて自由に選択できます。
3.月々の利用量が変動しやすい人向けの最適料金(従量制)プラン
があります。
4.契約の2年縛りがありません。データ通信専用
SIMならいつでも解約できます。音声通話機能つきSIMでも
最低利用期間は1年です。
5.格安SIMの多くは、契約していたデータ通信量を使いきると
低速通信状態になり、通信速度が大きく下がります。しかし、
エキサイトモバイルは低速通信でも一定量だけ高速通信が
できる機能がついているので、いつでも快適に使えます。

 

 

 

セットで扱っている端末

Zenfone 3P9 Lite、Arrows M03、MediaPad T1 7.0 LTE、

Zenfone 3 LaserHuawei Mate 9

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

TONE

 

 

 

「TSUTAYA」(書店・レンタル店)の直営および
フランチャイズ事業を行うカルチュア・コンビニエンス・
クラブ株式会社(Culture Convenience Club Company, Limited)
が提供するMVNOサービスです。ドコモ回線を利用しています。

 

 

 

料金プラン:料金プランはたった一つ。
パケット使い放題(容量無制限)、通話基本料を
合わせて月額1000円プランです。SMSも使えます。
ただ、端末代(24,000円)がかかります。
24回払いだと月額1000円追加。

 

 

 

特徴:とにかく安い。容量無制限、通話可能で
月額1000円!端末代かかりますけど。
(ちなみに現在使っている番号を引き継ぎたい場合は
3G音声オプション追加で953円/月が再び追加されます。)
端末料金・月額料金に対し、Tポイントが貯まります。
今後ポイントでの支払いも可能になる予定です。
オペレーターが代わりにTONEを遠隔操作して教える
リモートサポートを提供しています。
アフターケアは全部無料。全国TSUTAYA店での
相談も可能になるそうです。
また、子供・家族の利用状況を管理・把握できる
TONEファミリーオプションを提供しており、
アプリ制限機能で利用時間や時刻も制限できます。
さらにSIM設定が不要で、届いたらすぐ使えるので便利です。

 

 

 

セットで扱っている端末:TONEオリジナル端末(関連動画はこちら)、TONE M15

 

 

 

より詳しい情報はこちら

 

 

 

アップデート:格安スマホ(格安SIM)会社(MVNO)の特徴、
キャンペーン等をまとめて評価・比較しました!こちらをどうぞ。

 

 

 

知っておきたいこと。

 

 

 

格安スマホ(格安SIM)会社の殆どはNTTドコモ回線を
使っています。その中で一般的なのがXiとFOMAエリア。
ユーザーがいる場所がXiエリア内に入っているのなら
最大150Mbpsに及ぶ速度を堪能できますが(これも地域によって
やや異なります。)Xiエリア内に入っていない場合は
FOMAエリアとなって通信速度は半減します。
(正確には下り最大14Mbpsなので半分にも遠く及びませんが)
事前にXiエリア内に入っているのかをNTTドコモホームページで
確認しておいた方がよさそうです。
(入っていてもFOMAになっちゃうことも少なからずあります。)
また、今まで最大150Mbpsと記述してきましたが、
それはあくまで技術上の最大値であり、
実効速度が150Mbpsに達することは現実的には難しいです。
場所や状況にもよりますが、普段はそれよりずっと
下の速度だと考えた方が良いでしょう。

 

 

 

自分の持っている端末のSIMカードスロットと格安SIM会社が
提供するSIMカードのサイズが合わない場合があります。要確認です!
また、自分でSIMロックフリースマートフォンを購入した場合、
その端末がDOCOMOのXi回線を受信できないことも稀にあります。
そうなるとXiエリアのど真ん中なのに低速回線しか
利用できない痛々しい状況に陥ることも。

 

 

 

NTTドコモ端末の場合、ドコモショップに持っていけば
SIMロックを解除してくれるそうです。詳しくはこちら。
解除手数料3000円がかかります。(ネットだと無料)

 

 

 

2015年5月から販売される全ての端末のSIMロック解除が義務化されました。
よってKDDI AUやソフトバンクもSIMロックを解除してくれます。
勿論、端末購入後すぐに、とはいきませんが・・・。(180日後)

 

 

 

殆どのMVNO会社は新規申し込みの際、およそ3000円の
手数料を要求します。
また、音声通話SIMの場合(一部データSIMもそうですが)、
契約期間の縛りがあり、解約する場合はおよそ8000円の
解約料を請求することがあるので事前に
その辺も含めて確認しておいた方が良さそうです。

 

 

 

デザリングが不可能なMVNO会社・端末もあります。

 

 

 

iOS 8以降のバージョンでは利用できないMVNO社があります。
さらにIPHONEの利用自体、不可能なネットワークもあるので
アイフォンユーザーの方は各ホームページで必ず事前にご確認下さい。

 

 

 

セット端末ではなくSIMロックフリー端末を個別に買って
MVNO会社と契約する場合、端末がサポートする
周波数帯(バンド)と通信会社が対応する周波数帯が
合っているか確認してください。(こちらを参考下さい)






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