Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:Galaxy Note 7は忘れろ!

 

Samsungという会社が好きな人でも、好きでない人でも、
一つの事項だけは認めざるをえないと思います。
それは、サムスンが作り出したGalaxy Noteシリーズが
大型スマートフォン市場を今までリードしてきたことです。
あのAppleのiPhoneさえもこの分野では遅れをとりました。
その隙にGalaxy Noteシリーズは圧倒的なシェアを占めながら
大型アンドロイドスマートフォンを代表する
機種へと上り詰めたのです。iOSのiPhone Plusシリーズ以外、
敵なし状態。そんなSamsungの最新作、Galaxy Note 7
世界中の注目を集めたのも、再びファブレット市場を
制覇すると予想されていたのも当然といえば当然のことでした。
しかし、そんなGalaxy Note 7は相次ぐ発火事件、
その結果によるリコールにより姿を消してしまいました。
その影響でファブレット(大型スマートフォン)界の
王座は一時空白状態になったのです。
別にGalaxy Note以外、ファブレットが
なかったわけではありませんが、やはり
チャンピオンに匹敵する品物はそうそう
みつからなかったのが事実。これを書いている
筆者もGalaxy Note 7を「現最高のアンドロイドフォン」と
賞賛したくらいですから。(詳しくはレビューを参考)
けど、2017年になった現時点では、ファブレット界の
王座を狙えるかもしれないと思う端末が2機種も存在します。
(おい……見てるか銀河ノート7……お前を超えるかもしれない
ファブレットがここにいるのだ……!!それも……2基もだ!)
・・・・・・・・一つが先日紹介したLG V20
そしてもう一つが今回紹介するHuawei Mate 9です。
果たしてこのMate 9が次世代Galaxy Noteの帰還まで
暫定チャンピオンになれるかどうか、これから調べてみましょう。

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:スペック(仕様)

 

 

 

CPU:Huawei Kirin 960
GPU:Mali-G71 MP8
OS:Android 7.0/EMUI 5.0
メモリ容量:4GB
ディスプレイ:5.9インチ1920*1080ドットIPS LCDスクリーン
カメラ:20+12メガピクセルメインカメラ、8メガピクセルサブカメラ
バッテリー容量:4000mAh
接続性:USB TYPE-C, Bluetooth 4.1
ストレージ:64GB(MicroSD対応)
SIMタイプ:Dual Sim
面積:156.9*78.9*7.9mm
重さ(質量・重量):190g
カラーバリエーション:グレー、シルバー、ゴールド、
ブラウン、ホワイト

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:デザイン

 

 

 

Huawei Mate 9には5.9インチ型スクリーンが
前面部に設置されており、2.5D曲面ガラスが
側面を覆っています。背面ケースは
滑らかなアルミニウム製です。
全体的にかっこいいし、高級感があります。
ただ、去年(2016年)レビューしたHuawei Honor 8
驚くほど垢抜けていただけに、そこまで
ビックリはしませんでした。
右側面に位置している電源ボタンとボリュームボタンの
押し心地は中々ですし、触り心地も滑らかです。
背面に配置されている指紋認証センサーは他端末に比べ
若干小さい気がしますが、スムーズに作動します。
下へのスワイプで通知バーを開いたり、
左右へのスワイプでギャラリー画像を探索したりできる
ジェスチャー機能も備えられています。
SIMカードはデュアルSIMですが、(他の殆どのHuawei端末と
同じく)片方がマイクロSDカードスロットと兼ねているため、
どちらかを選ぶ必要があります。

 

 

 

面積は156.9*78.9*7.9mmなので手の小さいユーザーには
適していないでしょう。それでも画面サイズが
5.9インチもあることを考慮すると、物凄くコンパクトな
方ではあります。画面サイズがもっと小さいiPhone 7 Plus
LG V20よりも小型ですし、Pixel XLよりほんのちょっと
大きいだけです。ベゼルを細くしたのが
功を奏したのでしょう。でも、190gという重量は
弁解の余地なく、スマートフォンの中では最重量級と言えます。
本体を握った時の感触は確かに大きいと感じられますが、
とても心地よくもあります。全体的にオールメタルでは
ありませんが、操作しやすいし、コンパクトで
大人っぽいデザインと評価できると思います。

 

 

 

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:ディスプレイ

 

 

 

スマホでゲームをしたり、Youtube動画、映画などを
観たりするのが大好きなユーザーに、これ以上相応しい
ディスプレイを備えた端末はないかも知れません。
Huawei Mate 9には5.9インチというタブレット級の
ドデカイスクリーンが装備されています。
解像度はフルHDです。
Galaxy S7LG G5のように2560*1440 QHD解像度を
導入してくれればより良かったかも
しれませんが、個人的にはフルHDも充分鮮明な
画質だと思いますし、近くでじっくり見ない限り、
FHDとQHDを区別できる人は
そう多くはないと思います。
Mate 9のスクリーンはLCDなのでOLEDパネルが持っている
深いブラックカラーはないのですが、
全カラーが鮮やかですし、基本カラートーンが
気に入らない場合は色温度を設定で自分の好みに
合わせることが可能です。輝度も非常に高く、
Google Pixel XLやiPhone 7 Plus、LG V20よりも
明るいようでした。もしかすると今までで一番明るい
ディスプレイかも?当然屋外の日差しの下でも
難なく操作できます。
カラー精度や視野角も良い方で、
Huawei Mate 9のディスプレイは間違いなく
業界トップクラスだと思います。

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:性能(ハードウェア)

 

 

 

速い。速い。本当に速いです。
画面転換、スクロール、ネット閲覧、ゲーム、アプリ、
マルチタスクなど、少しもラグが生じず、スムーズな
動きを見せてくれます。
興味深いのは、Mate 9に内蔵されているCPUが他の
殆どのアンドロイド端末に入っているQualcomm社の
チップではないことです。
Huawei独自のKirin 960オクタコアプロセッサーが入っており、
ARMのG-71グラフィック、4GB RAM、64GBストレージと
共に超高速パフォーマンスを見せてくれます。
この前Google Pixelの性能に感心したことがありますが、
それと同等、もしくはそれ以上だと感じられました。
以前はEmotion UIが純正アンドロイドより若干重く
感じられたこともありますが、それさえもなくなっています。
尚、機械自らユーザーの利用パターンを分析、
最適化してくれるので時間が経ってもスピードが落ちないそうです。
凄い。凄すぎる。iPhone 7 Plusでさえもここまでの
スピード感は無かったです。
いつからか永遠に思えた距離が縮まり、
アンドロイド端末がiPhoneとパフォーマンスで
並ぶようになりましたが、このMate 9を機に、
もしかすると、追い越してしまうかもしれません・・・・。
AppleはiPhone 7S(8)でどう対応するのでしょうか?
もう期待がふくらみますね。まだ発表までは時間がありますが・・。

 

 

 

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:サウンド

 

 

 

Appleの「ヘッドホン端子を排除する」という決断は
未来を考えると妥当な判断だったのかも知れません。
しかし、今の時点ではやはりあった方が安心できますし、
より多くのユーザーに歓迎されるのが現実。
Mate 9には3.5mmヘッドホン端子があるので線を繋げても、
繋げなくても華麗なサウンドを楽しむことができます。
又、受話部と下面部にあるスピーカーが奏でる
ステレオサウンドはLG V20程ではないにしろ、
平均以上のクオリティと言えそうです。
ただ、低音がちょっと弱い気がします。これは残念。

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:カメラ

 

 

 

Huawei Mate 9のカメラは名門Leica社が
デザインしたものです。背面カメラは12メガピクセル
メインセンサーと20メガピクセルモノカメラ(共にf/2.2口径)の
デュアルセンサーで、OIS(光学式手ぶれ補正機能)と
レーザーオートフォーカス機能を装備しており、
前面には8メガピクセル(f/1.9口径)が
搭載されています。
LeicaがHuawei製スマホカメラの設計と製造に携わったのは
今回が二番目で(P9が初)、確かにバージョンアップした
モデルだけあって低照度環境での撮影性能や静止画の
鮮明度はアップしています・・・・・・・・が、
結論を先にいいますと、その完成度は期待していた程ではないです。
Mate 9のメインセンサーの性能も業界トップを争う
Pixel XLGalaxy S7 EdgeiPhone 7 Plus
V20等には一歩及ばない感を否めません。

 

 

 

まず、オートHDRモードが無いのが痛いです。
それに、HDRモードにしても一般モードで
撮影したのとそう大して変わらない印象を受けます。
別にHDR機能を使わない人なら気にしないかもしれませんが、
頻繁に使う人ならこの点は確実にマイナスポイントとなるでしょう。
また、ボリュームのダウンボタンを二回押すと
瞬時に(一秒以内)静止画を撮ってくれたり、
動画録画を4K画質(30fps)までサポートしたり、
光学2倍ズームに対応したりする点は有り難いのですが、
素早く撮影した結果がぼやけてたり、
いざ4K画質で録画してみると手ブレ補正機能が
適用されないため不安定だったり、
ズームインしたらクオリティの低下が著しかったりと、
予想しなかった落とし穴が所々存在したりします。
(ちなみに、Google Pixelは4K画質でも
電子式手ブレ補正機能を提供します。)

 

 

 

勿論、良い点も沢山あります。前述したように低照度での
撮影性能が向上したので暗い環境でも以前より
ノイズの少ない綺麗な写真を撮ることが
出来るようになりました。
また、手動で細かな調整が出来るプロモードは
カメラに凝っているユーザーには心惹かれる
機能だと思いますし、様々なカメラモードと
フィルターも提供されます。
その中でも圧巻はモノクロモードで、
20メガピクセルのモノセンサーをフル活用するため
美しい白黒写真を撮ることが可能です。
そして、先に例えたトップクラスカメラには一歩及ばないと
述べましたが、元々P9のカメラセンサーも
相当なものでした。弱点が暗所での撮影性能だったわけで・・・
それがバージョンアップと同時に補強されたため、
昼でも夜でも、室内でも屋外でも、クッキリした静止画や動画を
撮ってくれると思われます。

 

 

 

8メガピクセルのf/1.9口径前面カメラは
どんな環境でも並以上の画像を撮ってくれます。
特に暗所でのパフォーマンスが素晴らしく、
もしかすると背面にあるメインカメラよりも
性能が良いのでは・・・?と疑う程です。
更にセルフィータイマーや鏡モードのような機能も
提供されます。

 

 

 

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:ソフトウェア

 

 

 

Huaweiが提供する運営システムはNexus 6Pや
Pixelに搭載されている純正アンドロイドとは
かなり違うものでした。独自のEmotion UIという
インターフェースが被さっており、アプリ箱がなかったため
その姿はアンドロイドよりも寧ろiOSに近かったです。
しかしVersion 5にアップデートされたEMUIは
今までとはその様子が異なります。
400箇所以上の変更が行われ、史上最大のアップデートと
豪語したHuaweiの主張通り、外観だけでなく中身も
ガラリと変わっています。

 

 

 

まず先に述べたいのは最新バージョンである
Android 7.0 Nougatが設置されたことです。
よって当分は次のアップデートを待つ必要がなさそうです。
さらにアプリ箱(アプリドロワー)が復活しています!
これでアンドロイドらしくなりました。
(アンドロイドなんですが)
別に、沢山のアプリがホーム画面に並べられていても
個人的には目障りだとは思わなかったのですが、
綺麗に整理したいユーザーや壁紙を自慢したい
ユーザーにとっては吉報であるはずです。
通知パネルやクイックアクセスパネルも
アンドロイドらしくなり、画面を下にスワイプすることで
開くようになりました。

 

 

 

Huaweiの独自アプリが既に少なからず設置されている点は
一部ユーザーにとって不快かもしれません。
例えば、音楽・動画再生プレイヤー、ゲームセンター、
ノートパッド、天気、計算機、時計、
ファイルマネージャーなどがあります。
が、その殆どはアンインストールして停止させたり、
削除が可能となっています。従って、普段使ってきた
アプリを優先したいユーザーでも問題はないと思います。
(筆者はシンプルな専用アプリが結構気に入りましたが)
その他には、一つのアプリに二つの違うアカウントで
接続できるApp Twinアプリやブルーライトの悪い影響を
軽減してくれるスクリーンモード、
気軽に録音できるサウンドレコーダー等が用意されています。

 

 

 

更に、このファーウェイのEmotionユーザーインターフェースは
使用者の利用パターンを把握、先に行動を予測して
反応してくれるため処理速度が一層速いということですが、
元々速すぎるためその効果は体感しにくいです。
数ヶ月使ってみれば実感できるかもしれませんが・・・。
ともかく、このEMUI Version 5はHuaweiの話してた通り、
大幅な変化が加えられ、より純正アンドロイドに近くなっています。
従ってファーウェイらしさが若干残ってはいるものの、
Nexus 5X/6PやPixelフォンなどの違うアンドロイド端末を
使ってきたユーザーでも違和感なく使用できると思います。

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:バッテリー

 

 

 

バッテリー寿命は素晴らしいです。ファーウェイメイト9には
4000mAhという大容量バッテリーが内蔵されており、
ライトユーザーなら余裕で二日も使えます。
ヘビーユーザーでも一日は問題ないでしょう。
更に、USB TYPE-Cを利用した高速充電技術は
約1時間半の間に0から100%まで充電してくれました。

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:購入先

 

 

 

MVNOの中では楽天モバイルDMMモバイル
がセット端末として販売しています。
又、SIMフリー端末はエクスパンシスで購入できます。
アクセサリーなどは楽天で購入できます。
楽天カードを利用すると楽天ポイントが貯まります。
また、楽天モバイル楽天カードを併せて契約すると
楽天で買い物する際に楽天ポイント還元率が1%UP、
最大5%が常に還元されるようになります。)

 

 

 

Huawei Mate 9レビュー感想評価評判:結論

 

 

 

 

 

 

Galaxy Note 7が燃え尽き、真っ白な灰と化したことにより、
Huawei Mate 9より優れた大型スマートフォンを
探すのは困難になりました。
綺麗な音を奏でるステレオスピーカー、堅実な
指紋認証センサー、画面サイズにしてはコンパクトで
オシャレなデザイン、5.9インチの広大な画面、
卓越したカメラ、4000mAhという大容量バッテリー、
そして歴代最速かもしれない性能・・・。
5.5インチ以上の大型スマホを探している人に
この端末をおすすめしないわけにはいきません。
けど、他の選択肢が全くないわけでは勿論ないです。
LG V20は美しいディスプレイとスマホとは思えない
サウンド性能を揃えています。
Google Pixel XLは迅速なパフォーマンスと快適な
アンドロイド環境を提供します。
iPhone 7 Plusは独自のiOSシステムと
完成度の高いハードウェアを備えています。
それでも、5.9インチという大画面を提供するのは
Huawei Mate 9だけです。所々カメラに不満な点が
見つかったり、スタイラスペンが付いてこないのは
残念ですが、もうGalaxy Note 7の不在を惜しむ必要は
なさそうです。
(記事作成日:2017-01-14)






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