Huawei P9レビュー感想評価評判:ほぼプレミアム級

 

遂に日本でHuaweiのフラグシップフォンである
P9が発売されたのですが、前作であるP8が日本では
発売されておらず、ミドルレンジ型であるP8 Liteのみ
MVNO会社から販売されたため、日本では知らない人が
多いと思います。P9はHuaweiが自信作として
世に送り出した、Pシリーズの代表フラグシップフォンです。
全3機種であり、P9 Liteがそれより下位のミドルレンジ型、
P9 PlusがP9よりも値段の高い上位機種(プレミアム)、という
位置づけになっています。
(P9 Liteは先日レビューしています。こちらをどうぞ。)
3兄弟それぞれ特徴がありますが、その中で最も
注目を集めているのは何と言ってもフラグシップであるP9です。
そのP9をレビューしてみます。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:スペック(仕様)

 

 

 

OS:Android 6.0 (Emotion UI 4.1)
CPU:HiSilicon Huawei Kirin 955オクタコアプロセッサー
ディスプレイ:5.2インチ型フルHDスクリーン(1080*1920)
面積:70.9*145*6.95mm
重さ(重量・質量):144g
メモリ容量:3GB
ストレージ:32GB(microSDカードで128GBまで容量拡張可能)
カメラ:1200万画素背面カメラ*2(F2.2)/800万画素前面カメラ(F2.4)
バッテリー容量:3000mAh

 

 

 

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:デザイン

 

 

 

Huawei P9の画面サイズは前作と同じく5.2インチです。
GALAXY S7が5.1インチで、LG G5が5.3インチですから、
その中間ですね・・・といっても、大差無いですが。
フルメタル・アルミニウムボディを採用していて、
触り心地は大変スムーズです。メタル独自のツルツルさが
感じられます。バックカバーにはサンドブラスト加工が
施されているため、手の油や指紋がつきにくいです。
ケース素材以外にP9 Liteとの決定的な違いといえば、
やはり背面の指紋認証センサーの上にライカ検証の
デュアルカメラが設置されていることでしょう。
右上に刻まれているライカロゴはデュアルカメラの
見た目を一層際立たせます。

 

 

 

P9の面積は70.9*145*6.95mm、重さ(質量・重量)は
144gで、大変コンパクトで軽い方と言えます。
ベゼルがスリムなので前面部の殆どをスクリーンが
占めているように見えます。
こんなに細く軽いのにバッテリーは納得の
3000mAh容量が入っています。内蔵型なので
交換は出来ませんけど。でも、ストレージは
マイクロSDカードがあるので128GBまで増やせます。

 

 

 

ボタンの配置は上面部にシングルマイク、
下面部に3.5mm端子、マイク、USB TYPE-Cポート、
スピーカー(ちょっとここは詰め過ぎな気が・・・)、
左側面にmicroSD/SIMカードスロット、
右側面に電源と音量ボタン、という形になっています。

 

 

 

P9のデザインは大人っぽくてオシャレな印象です。
2.5D加工の湾曲ディスプレイは優雅で、
カラーはあまり目立たず無難で、
手にピッタリとフィットします。
カメラが出っ張っていない点もそこを気にする人には
メリットの一つに入るでしょう。
何よりもスリムで軽いのが印象的でした。
女性の場合はわかりませんが、
男性なら片手でも軽々操作できるはずです。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:ディスプレイ

 

 

 

P9のディスプレイはFULL-HD LCDパネルで、
高精細かつ高いコントラストを提供します。
2.5D加工のお陰かスクリーンの表面は非常に
柔らかな感触で、視野角も広いです。
輝度も高い方なんですが、LG G5HTC 10程ではなく、
野外の日差しの下では若干見辛い時があります。
また、GALAXY S7 EDGEみたいなOLEDパネルでは
ないのであまり電力効率には優れていないように
見えます。(ちなみにP9 PlusはOLEDパネルを採用しています。)
基本カラートーンは若干青みがかかっているようですが、
有り難いことに設定で色温度を自分の好みに
合わせて調整することが可能です。
明度は端末が自動で的確に調整してくれます。
タッチへの反応は速やかで、試してはいませんが
10点マルチタッチまでサポートするということで
どんなゲームでも問題無さそうです。
鮮やかさ、という点ではQHD解像度スクリーンに
負けますが、高クオリティで立派なディスプレイだと
思います。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:指紋認証センサー

 

 

 

指紋認証センサーはP9 Liteに設置されているのと
一緒です。素早く、そして的確に反応してくれます。
ユニークな点は、指紋認証センサーがただ単に
指紋を認識し画面を解除するだけでなく、
上下や左右にスワイプすることで通知パネルを
表示させたり、電話に出たり、自撮りをしたり、
アラームを止めたり、ギャラリーで画像を探索したりと、
様々な使い方が出来るということです。
指紋認証センサーにこのような使い道があったとは・・・
面白いですね。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:ソフトウェア

 

 

 

Huawei P9に設置されているのは
Android 6.0 Marshmallow(アンドロイド6.0マシュマロ)
で、そこにHuawei独自のEmotion UIが上塗りされています。
Emotion UIはNEXUS 5X/NEXUS 6P等のネクサスフォンに
入っている純粋なアンドロイドとはかなり
様子が異なります。アプリトレーがなく、
アンドロイドよりもiOSに近い形です。
もしかするとANDROIDを使ってきたユーザーよりも
iOSを使ってきたユーザーの方が
早く慣れるかも知れませんね。だからといって
iOSと全く一緒というわけでもありませんが。
それでも一端慣れると使い方はいたってシンプル。
デザインは洗練されていますし、操作はスムーズですし、
完成度の高いUIだと思います。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:性能(パフォーマンス)

 

 

 

P9を代表する特徴と言えばライカ検証のダブルカメラがありますが、
別にそれだけではありません。GALAXY S7 EDGEXPERIA X PERFORMANCE
LG G5HTC 10のような今年(2016年)発売された
プレミアムフォンに負けない性能を備えています。
CPUは自社製のKirin 955オクタコアプロセッサー(2.5GHz)、
グラフィックはMali T880 GPU、メモリ容量は3GB RAMで、
スペックは全て最新鋭となっています。
従ってマルチタスク、アプリの起動、画面転換、
高画質動画再生など、全ての動作が俊敏です。
前述したメーカーを代表する高級スマホと
比べても引けを取らないくらいです。

 

 

 

 

 

 

ただ、ゲーム部門だけは例外。引けを取っています。
NBA 2K16のような一部最新ゲームではフレームが
落ちる現象が見当たりました。これはゲーム内で
グラフィック設定を調整したり、省電力モードを通して
画面の解像度をFHDからHDに下げることで解決できます。
また、ゲームをしている最中にケースが温まるのを
感じましたが、不快感を覚える程ではありませんでした。

 

 

 

 

 

 

まとめますと、ゲーム以外は他メーカーのフラグシップと
大差なくスピーディーですが、グラフィック性能が
比較的劣るためか一部3Dゲームをプレイする際は
設定を変更する必要性が生じます。しかし殆どの場合は快適なので
大体のゲーマーなら満足する性能だと思います。
ただ、今後リリースされるゲームだとどうなるか
わからないため、スマホを購入する主な目的がゲームなのであれば、
強力なGPUを備えたGALAXY S7 EDGEXPERIA X PERFORMANCE
LG G5HTC 10、もしくはiOSであるIPHONE 6S PLUSをおすすめします。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:サウンド

 

 

 

P9のスピーカーの音質は高い方です。
高低音共に安定してますし、音量もかなり出ますし、
音を最大にしても音の歪みは少ないです。
ヘッドホンをつけるとサウンドのクオリティは更に増し、
綺麗で臨場感のある音を楽しむことが出来ます。
バランスも良く、高中低音どちらも目立ちすぎず
上手く調和しています。
ただ・・・やはりフラグシップスマホなんだから
ステレオスピーカー付けて欲しかったです。
なん~~~かインパクトが無いというか・・
物足りなさを感じてしまいます。
ま、ヘッドホンつければ済む話なんですが。
ちなみに通話品質も良い方でした。
通話するのに何の不便もなかったです。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:カメラ

 

 

 

さて、Huawei P9の最大のウリとも言えるライカ検証
デュアルカメラですが・・・
両方とも12メガピクセル(f/2.2)であり、
背面部の左上に位置しています。出っ張ってなく、
ちゃんと中に押し込まれているので
見た目は良いのですが、これはOIS(光学式手ぶれ補正)機能が
ないとか、ピクセルのサイズが比較的小さいことを
意味したりもします。
前面部には自撮り用の8メガピクセル(f/2.4)カメラが
設置されています。
スペックだけ見ると大したことのないように
思われますが、実際に静止画を撮ってみると
驚異的な程鮮明で、細かい部分までしっかり写った
画像が現れたりします。一体なぜなのか??
それはP9のデュアルカメラがただのデュアルカメラでは
ないからです。LG G5もデュアルカメラを採用していますが、
片方は一般カメラ、もう片方は広角撮影用のカメラとなっています。
デュアルカメラを採用した殆どのスマホがこのような
構成になっています。でも、P9は違うんです。
片方はモノクロ、もう片方はRGB(カラー)センサーとなっており、
両方を合成することで画質を向上させるのです。
筆者も詳しい理論はわかりませんが・・・・そりゃ、確かに
一つのセンサーより二つのセンサーを利用して撮った方が
より鮮明な写真を撮れるはずです。
それを証明するかの如く、P9で撮った実際の結果物も
驚くほど鮮明ですし。

 

 

 

 

 

 

しかし・・・ですね。オートモードで撮ると
あっと驚くほど素晴らしい写真が撮れたりすれば、
まーまー悪くないかな~~という具合の普通の写真が
撮れたりもします。つまり、不安定なんですね。
カラーバランスも不安定で、偶に一部の色が濃すぎると
思う時もありますし。これらは下から上へスワイプし、
プロモード(マニュアル)を利用することで
解決できなくもないです。PROモードではISO、シャッタースピード、
露出、ホワイトバランスなどを設定出来るので
オートモードの時よりも遥かに安定した画像を撮ることが
可能です。
でも・・面倒くさいですよね・・・。いちいち調整するの
面倒くさいですし、ある程度のカメラ知識も必要ですし。
また、フォーカス速度は速いのですが、偶に変な所に
絞られる場合があるのでその時は直接タッチして
ピント合わせをする必要があります。
これらを見ればわかる通り、P9はオートモードで
適当にパシパシ撮ろうという人には向いていません。
ソフトウェア上の問題だと思うので今後のアップデートで
改善されるかもしれませんが・・・
全部直接自分で決めたいマニュアル派に向いているでしょう。
RAW形式での撮影を好むユーザーには特にです。

 

 

 

 

 

 

ちょこっと手を加えるだけでLG G5並、いやそれ以上の
高画質画像を撮れたりもする昼間と違って、夜の撮影性能は
到底LG G5にかないそうにありません。
悪くはないですよ。パッと見た感じでは
ふむふむ、結構いけるじゃん~~~!
と思っても、ちょっと拡大したり、
パソコンの画面で見てみるとノイズが見えたりします。
これはまぁ~~殆どのスマートフォンがそうなんですけどね。
けど、がっかりする必要はありません。
こちらもプロモードで直接調整したり、夜間撮影モードを
利用すると結果が飛躍的に改善されたりします。
ちなみにカメラモード(カメラUIを起動し左から右へスワイプ)は
モノクロ、ビューティー、HDR、パノラマ、
スローモードなどを提供しますが、
おすすめはモノクロです。独自のモノクロセンサーがあるため
白黒の美しさを存分に味わうことができます。
素晴らしいです。ほんとに。

 

 

 

 

 

 

前面カメラにあっと驚くような要素はないですが、
自撮りやビデオチャットには十分な画質を提供します。
動画は1080P(60fps)までにしか対応しないのが
ちょっぴり残念です。ま、それでも十分鮮明なんですけどね。
ただ、OISが無いのはちょっと痛いですね。
少しの揺れが結構大きく響きます。
前面カメラの場合は1080P(30fps)まで対応します。

 

 

 

まとめますとですね・・・これが格安スマホなら
絶賛を浴びていたでしょう。でも、GALAXY S7 EDGE
IPHONE 6S PLUSのような高価製品と一緒に並んでいたなら
批判を受けていたかもしれません。
全体的なスペックもそうですが、特にピクセルサイズが
プレミアム製品に比べ小さい方です。
カメラ技術は斬新で印象的なのですが・・。
価格と同様、P9のカメラ性能は格安スマホと
高級スマホの中間辺りに位置すると思います。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:バッテリー

 

 

 

Huawei P9には3000mAh容量バッテリーが内蔵されており、
優れたパフォーマンスを見せてくれます。
夕方までゲームをしたり、写真を撮ったり、
動画を見たりしてたのですが、それでも容量が少なからず
残っている場合が多かったので、ヘビーユーザーでも
一日位は大丈夫かなと思います。
ガジェット博士(筆者)のようなライトユーザーなら
1日半くらい、大丈夫でしょう。
5.2インチ画面の端末に3000mAhという電池容量は
結構大きい方ですし、Emotion UIが提供する様々な
省電力機能もしっかり作動している様子です。
尚、ピンチの場合はウルトラセービングモードを活用することも
できます。これをオンにすると電話とメッセージ機能くらいしか
使えませんが、確実にパワーを保存できます。
ただ、TYPE-Cポートを採用し、高速充電機能も
サポートするというのに、あまり充電速度は
速くないような気がします。
0%から100%まで約2時間40分位かかりました。
この点はNEXUS 5XやNEXUS 6Pにかないませんね。

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:価格(値段)

 

 

 

Huawei P9は現在5万円台後半という価格帯となっています。
格安スマホにしては高く、プレミアム端末にしては安い方です。
MVNOの中では楽天モバイルDMMモバイル
セット販売しています。
SIMフリー端末やアクセサリーなどは楽天で購入できます。
楽天カードを利用すると楽天ポイントが貯まります。
また、楽天モバイル楽天カードを併せて契約すると
楽天で買い物する際に楽天ポイント還元率が1%UP、
最大5%が常に還元されるようになります。)

 

 

 

Huawei P9レビュー感想評価評判:結論

 

 

 

もしこれがXPERIA X PERFORMANCEGALAXY S7 EDGE
同じ価格帯だったならおすすめするのを躊躇っていたかも
しれません。でも、値段を見れば分かる通り、
格安スマホとまではいかなくとも、P9は他メーカーの
フラグシップフォンと比べると遥かに安い方です。
なのに性能はほぼプレミアム級。
カメラ性能も(ちょっと不安定さはありますが)抜群なので
コストパフォーマンスは驚異的と言えるでしょう。
同じく優れたコストパフォーマンスで筆者を驚かせた
Honor 6 PlusやNEXUS 5X / NEXUS 6Pを連想させます。
述べた通り弱点もありますし、不満が
全くないというわけでもありませんが、
もうちょっとでプレミアム製品に手が届かないという
人にはこれ以上ない最高の代案になると思います。
(記事作成日:2016-07-22)

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